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たんたんまいんど

ここはカラベルアイルというインドア人間が趣味について書いていく予定のブログです。文章や画像の無断転載はご遠慮ください。

ウイポ8 2017プレイ日記・その2(85年8月~86年2月)

ウイニングポスト

前回はこちら。

 

昨日は疲れてしまってあまりウイポ進められなかった。かろうじて半年ほど進めたので、その記録。

 

ヤマノシラギクは衰えてしまったのか、G2の府中牝馬Sでも惨敗するようになってしまった。エリザベス女王杯に出したが勝てず、ダメ元でメートリアークSにも遠征させたけど惨敗で引退。結局、G1はオークス秋華賞、そして4歳時のエリザベス女王杯の3勝だった。まあ頑張ってくれたかな。本質的にマイルはあまり合わなかったのか、ヴィクトリアマイルは勝てなかった。あと失敗だったのが、1回大阪杯に出してしまったんだよね。そしたらシンボリルドルフミスターシービーが出てきてひどい目にあった。ウイポ大阪杯はメンバー揃うようだ。

 

春に日本ダービーを制したスダホーク神戸新聞杯も勝ち、2冠取れるかな? と思ったけど、菊花賞ではミホシンザンに負けてしまった。しかし香港ヴァーズは勝って、翌春(つまり86年)のドバイシーマクラシックを狙うことにした。

 

カウンテスアップは調教師からブリーダーズカップ・クラシックへの打診があったので、国内に引きこもるのもつまらないかな? と思って遠征させたところ、5着。うん、健闘した方じゃないかな? その後はチャンピオンズカップを勝ち、東京大賞典ではテツノカチドキに負けたものの、翌年のフェブラリーSを勝って、連覇のかかるドバイワールドカップに行くことにした。

 

86年の3歳馬では、ダイナアクトレスを所持している。あと自家生産の架空馬が1頭。この馬については今後活躍するようなら詳しく書いていきたいが、早熟なのに3歳になってからのデビューで驚いた。今回(2017)、新馬のデビューが遅くなっているという報告が某所であるけど、どうやら本当のようだ。早熟馬が3歳デビューってどう使えというんだ……。まあ牧場施設などで改善できるのだろうけど……。

 

続き。